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      <title>ギブソン レスポール専門館LesPaul</title>
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      <description>ギブソンレスポール/Gibson LesPaulやエピフォン/Epiphone・グレッチ/Gretsch・グレコ/Greco等のレスポールを中心としたエレキギターからマルチ エフェクター ボード、ディマジオやＺＯＯＭ・ＢＯＳＳのエフェクター・P90等のパーツ、youtube(ユーチューブ)の音の動画・激安ショップを紹介してます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 27 Nov 2008 14:52:10 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ギブソン レスポールについて</title>
         <description>ここではギブソンのレスポールギターについて紹介していきます。

LesPaulはその年代によりさまざまな製品が販売されていますが、ここでは製品別にいくつか紹介します。

■スタンダードGIBSON 60s Les Paul Standard
５０年以上も経過しているにもかかわらず根強い人気を誇る基準のモデルで現在販売されているものでは“バーストバッカー プロを搭載したものなどもあります。

■レスポールスペシャル
１９５４年に発売されたレスポールジュニアをグレードアップして発売されたもので１９５５年に販売が開始されたものです。特徴としてＰ−９０ピックアップを２つ装備しています。またバインディングがネックに装備されています。

■クラシック
クラシックは１９６０年制のスタンダードタイプを１９９０年代に入って新たにモデリングして発売されたタイプのレプリカモデルでピックアップは高出力タイプのものを搭載していてモダンな感じの音が特徴です。
またネックは薄めでフィンガーボードに黄色身がかったようなインレイが使われているのが特徴です。

■レスポール・ジュニア
これはスタンダードタイプの廉価版のようなものでピックアップがシングルタイプのＰ９０が搭載されています。

■レスポールスタジオ
このタイプのものはレスポールの特徴であるサウンドを残しつつ装飾を限りなく排除した音にこだわった音色重視タイプのモデルです。

■アーティストシグネチャー
このブランド製品を愛用するプロミュージシャンのカスタムされたものをそのまま移植したタイプのアーティストモデルです。

このブランドの製品には年代によるものや種類によるものなど本当に沢山のデザインがありますが、これはそれだけこの製品が定着している証拠でもあります。

老舗であるギブソンのギターは今後も愛用され続けていくでしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.ギブソン（Gibson）のギター</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Gibson</category>
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         <pubDate>Thu, 27 Nov 2008 14:52:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビンテージエフェクター・イバニーズ（ibanez ts9)の音</title>
         <description><![CDATA[今回は貴重なヴィンテージ・エフェクターの音（サウンド）をユーチューブより紹介します。これは石橋楽器店が掲載したもの？かもしれませんが、Ibanez・イバニーズ（アイバニーズ）のＴＳ－９というディストーション系のエフェクターです。

最初は日本語（当然）での解説からはじまり、エレキギターでの演奏（簡単なものですが）というスタイルです。解説が入っているとやはりその価値というものがどんなものなのかが分かるのでいいですね。
<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CIGK8iI5vqE&hl=en"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/CIGK8iI5vqE&hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>

次にもうひとつイバニーズのエフェクターです。タイトルはTS9 1984 silver labelです。
<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dbHP1etqIoY&hl=en"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/dbHP1etqIoY&hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>

今後もエフェクターやギブソンのレスポールギターなど色々と紹介して行きます。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8.エフェクターボード・ケース・マルチエフェクターなど</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイバニーズ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイバニーズ・ts-9</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イバニーズ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イバニーズ・ts-9</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビンテージ・エフェクター</category>
        
         <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 22:15:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BOSSのディストーションDS-1とDS-2の音</title>
         <description><![CDATA[BOSSのディストーションDS１とDS2の音をyoutubeの動画映像から紹介しますね。エレキギターといえばやはりエフェクターは必需品ですが、その中でもディストーションはなくてはならない存在ではないかと思います。

今日はそのエフェクターの中でも人気があるBOSSのディストーションサウンドを紹介します。
まずはＤＳ１からです。

タイトル「Boss DS-1 Distortion Pedal Demo」
<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Zc4rX7nbRW4&hl=en"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Zc4rX7nbRW4&hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>
この映像を選んだのはボリューム（つまみ）の部分が分かりやすいのでこれにしてみました。
やっぱりいい音しますね。タイプによっての違いが分かればいいかなと思いますが、次はDS2です。

<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/UBB4iBLlDwk&hl=en"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/UBB4iBLlDwk&hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>
ＤＳ-２はDS-1の機能に加えてもう少し過激な音（ターボモード）との２つのモードが付いていますね。音の違いは映像を見て判断して下さいね。

次回からはBOSS(ボス）のＭＤ-２（メガディストーション）やMT-2（メタルゾーン）・オーバードライブ・コーラス・フランジャー・ワウペダル・ファズ・ディレイ・イコライザーなどいろいろと紹介していきますね。]]></description>
         <link>http://lespaul-guitar.rakkn.com/2008/05/bossds1ds2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8.エフェクターボード・ケース・マルチエフェクターなど</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">BOSS・DS-1</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">BOSS・DS-2</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">BOSS・エフェクター</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">BOSS・ディストーション</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ディストーションサウンド</category>
        
         <pubDate>Mon, 05 May 2008 19:02:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レスポールスペシャルの音</title>
         <description><![CDATA[今日はギブソンのレスポールスペシャルに関しての音が分かる動画を紹介して行こうと思います。音質はyoutubeなんでそれ程良いものではありませんけど、参考になればと思います。

それではまず最初の作品ですが、VCG's 1957 Gibson Les Paul Specialという作品です。ナチュラルなサウンドですが、多少エフェクトをかけているようにも思います。ディープパールルの曲なんかも演奏していますね。

<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/kASAzPfRrLM&hl=en"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/kASAzPfRrLM&hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>

次の作品もレスポールスペシャルの音を聞く事が出来ますね。最初のシーンでは特にエフェクターを使ってないようですが、その後はディストーションをかけたサウンドだったりいろんな音を聞く事が出来ますね。

<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/FOxG9o48CJo&hl=en"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/FOxG9o48CJo&hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>

今回は２つの作品を紹介しましたが、今後もレスポールジュニアやLespaulスペシャルのようにいろいろなサウンドを紹介したり、オーバードライブ・ディストーション・フランジャー・エコーなどエフェクターのサウンドなども紹介していきますね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.ギブソン（Gibson）のギター</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギブソンLespaul</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギブソン・レスポール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レスポール・サウンド</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レスポール・スペシャル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レスポール・音</category>
        
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 21:21:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ギブソンレスポールのカタログ</title>
         <description>先日ショップに行ったらギブソンレスポールのカタログが置いてあったんですが、専門のもので全体が掲載されているものではありませんでした。

やっぱりレスポールジュニアとかスペシャルとかＥＳ３４５あたりが載っているものが欲しかったですね。エピフォンのギター・カタログも探しましたがこのお店には置いてありませんでした。（残念）

やはり専門店とか大型店を探すほうがいいようです。今度は大型専門店を探してみようかと思います。

カタログを見るといっても買うかどうかという事ではないけど、２００８年モデルなんかも見たいしスタンダードの種類も気になるし、Gibsonのギターに関連するものはいろいろ調べてみたいです。

今後は、Epiphoneの音(サウンド)が分かるようなユーチューブの動画をまた紹介します。</description>
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         <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 08:56:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>エピフォンのカジノを見ると思いだす・・・ジョージ・ハリスン</title>
         <description>エピフォンのギターってビートルズのポールやジョンも使っていたのですけど、私にはどうしてもエピフォンのカジノを奏でるジョージ・ハリスンが目に焼きついてしまいますね。ビートルズもジョンが先立ちそして数年前にはジョージも旅立ってしまいました。

ビートルズにはいろんなエピソードがありますが、その中でジョージは淡々と音楽を見つめていたような印象があります。そのジョージハリスンが愛用していたエピフォン・カジノ（Epiphone Casino）ですが、特徴を簡単に紹介しますね。

まずボディはセンターブロックのない中空ボディ、ネックジョイントは１９６１年から１９６７年まで１６フレット、１９６８年から１９６９年までは１９フレット、現在の日本性・韓国製のものは１７フレットになっているようですね。

材質はボディがメイプル、ネックは１９８５年から１９９０年までの日本製はメイプルでしたがそれ以外はマホガニーを使っているようです。フィンガーボードはローズウッドでナットの部分は牛骨、ペグはクルーソン、ブリッジはチェーン・Ｏ・マチック、テールピースはトラビーズテールピース・ビグスビーのトレモロユニットを使用、ピックアップはシングルコイルのＰ－９０を２つ使っています。以前はシングル１個のタイプも存在していたようです。

コントロールはボリューム２個、トーン２個、ピックアップセレクターがトリプルタイプのフロント・オール・リア切り替えタイプです。カラーはチェリーサンバーストやナチュラルなどのカラーが存在します。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.ギブソン（Gibson）のギター</category>
        
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         <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 23:03:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ギブソンのギターES-335・Cherryは超高値！</title>
         <description><![CDATA[ギブソンのギターといえばレスポールというのが代名詞ですが、あのビートルズのジョージハリスンが使っていたのはES-335というギターなんですね。これはレスポールとは一味違った音色で今でも人気が高いんです。

そんなES－３３５ですが、そのなかでもビンテージ（VINTAGE)ものは特に人気があるようです。ここではその中でも特に高値を記録するギターを紹介します。これは中古品なのですが、プレミアがついて価格は新品をはるかに超えるものであります。

まずは１９６１年製のES-335 Cherryは楽天で６５０万円という高値で販売されています。このギターの大きな特徴としてはドットポジションのマークが使われている事です。これは６２年からブロックポジション・タイプに変更されているようです。またピックガードがロングガードであるとう点ですね。これも６２年からはショートタイプに変更されているようです。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/078a62fd.6da10fb3.078a62fe.047d4cbf/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fishibashi-shibuya%2f05-316376603%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fishibashi-shibuya%2fi%2f10005783%2f" target="_blank">【VINTAGE GUITAR】【中古エレキギター】Gibson 1961年製 ES-335 Cherry</a>

楽天のページでは写真画像を多用しているので見るだけでも楽しめますね。

この他にもギブソンのビンテージ ギターとして１９５９年製のES-335TD　Cherryや１９６３年製のES-335 Cherry 1962年製のES-335　SBなどの超プレミア品が紹介されています。]]></description>
         <link>http://lespaul-guitar.rakkn.com/2008/03/es335cherry.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.ギブソン（Gibson）のギター</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Gibson・ギター</category>
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         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 11:01:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エフェクターの配置について・・・ボードの配置などの参考に</title>
         <description>レスポールギターに限らずエレキをやるならエフェクターは必需品となりますが、これは１つあれば良いというものでもなく色々と揃えたくなるものです。

気がつくといろいろなエフェクターが手元にあるという状況になってしまいますね。（＾＾；）

ある程度揃ってくるとそれをどんな順番で配置したらいいのか疑問に思う人も出てくると思います。

基本的にこうしなければならないということはないのですが、並べ方によってはノイズが大きくなってしまったりする場合もあるので参考までに１つの例を紹介しておきます。

順番についてはギター→アンプという流れで繋いでいると仮定して下さい。

○順番の例（参考程度に見てください。）

コンプレッサー（音を揃えるための物）〜ワウワウ〜オーバードライブ（ディストーション）〜モジュラー〜コーラス〜フランジャー〜ディレイマシン〜コーラス〜エコー〜リバーブといった感じです。

エフェクターボード（ケース）などに配置する時などはこんな感じでつなげていくとよいかと思います。

またエフェクターボードはサイズによって収まる数量も変わってきますので、通販などで購入を検討しているのであれば、将来的なことも考えた方がいいかと思います。

人によってはボードを製作してしまう人もいるようですけどそういった場合はうまく固定しないとずれてしまう場合もあるのでその辺も考えながら作るといいかと思いますね。</description>
         <link>http://lespaul-guitar.rakkn.com/2008/01/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エフェクターケース</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エフェクターボード</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エフェクターボード・配置</category>
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         <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 23:50:02 +0900</pubDate>
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         <title>グレコのエレキ ギター紹介とゼマイティス（zemaitis）の動画</title>
         <description><![CDATA[今日はグレコ ゼマイティスのを紹介していこうと思います。

ただ動画については残念ながら見つかりませんでしたので、本家のギターを紹介していくつもりです。

このゼマティスは高級ギターメーカーとして知られるブランドなのですが、Grecoはこことライセンス契約を結ぶ事でこのシリーズを販売しているようです。

参考までに楽天のゼマティスを紹介しておきます。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/062d1c72.293284d9/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3dgreco%2bzemaitis%2bgz-1700%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">
★GZ-1700★
</a>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/062d1c72.293284d9/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26sitem%3dgreco%2bzemaitis%2bgz-1800" target="_blank">
★GZ-1800★
</a>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/062d1c72.293284d9/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3dgreco%2bzemaitis%2bgz-1900%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">
★GZ-1900★
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<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/062d1c72.293284d9/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3dgreco%2bzemaitis%2bgz-2000%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">
★GZ-2000★
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★GZ-2100★
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★GZ-2400★
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★GZ-2800★
</a>
上記のリンクはすべて最新の情報が掲載されていますのでたまにチェックされると良いかと思います。

さてこのZemaitisの音はどんな感じなのか？グレコのシリーズは残念ながら見つかりませんでしたので、本家のZemaitisを今日もユーチューブより紹介していきます。

最初に紹介するのはこれはチャーとStevie Salasがこのギターについて談話や演奏をしている映像ですね。なかなかいい感じの動画です。

<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WZojCB6kzpU&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/WZojCB6kzpU&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>

上記のタイトルは『Stevie Salas with Zemaitis Guitar』です。

次の作品ではコレクションを撮影していますがおそらくグレーのGuitarがそうではないかと思います。音に関しては別かもしれません。

<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mOw-GfuoSGg&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/mOw-GfuoSGg&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>

この作品のタイトルは『Guitar Porn 2』です。

今回はあまり良い作品がありませんでしたが、これからも良い作品を厳選して掲載してく予定ですからどうぞお楽しみに！]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4.グレコ・GRECO</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">greco・zemaitis</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">greco・グレコ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グレコ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グレコ・ゼマティス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グレコ・動画</category>
        
         <pubDate>Fri, 28 Dec 2007 20:56:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エピフォン・Epiphone CASINOのサウンド</title>
         <description><![CDATA[今日はEpiphone CASINOのサウンドをお届けしようと思います。

エピフォンのカジノはレスポールとは一味違ったデザインなのですけど、コレが結構人気高いんですね。私はこのギターを持っているわけではありませんけど昔からよく見ることがあるものでした。

今回もまたユーチューブからリンクする形で紹介していこうと思います。

Youtubeは素人の方がアップした作品が数多く掲載されているのですけどこういったエレキ・サウンドをアップする人も少なくないようです。

ただ内容は短いものだと数十秒で終わってしまうものもありますし、内容が薄かったりする場合もありますので、私が見ていい感じのものを少しずつですが紹介していきます。

今回はEpiphoneのCasinoですが、60sのles paulやgibsonのレスポール、またグレッチやグレコなどのギター・ミラージュなどいろいろと紹介していきたいと思いますのでお楽しみに！

それでは早々紹介していきます。まず最初の作品は内容的に５分程度の作品です。

タイトルは『Blues for a Thursday -- Jim Richter』です。

<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/tkwHhkIQ044&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/tkwHhkIQ044&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>

弾いている曲も昔聞いたことのあるようなサウンドでとてもいい感じだと思います。（＾＾）

次の作品はナチュラルな音を出していますね。これは時間でいうと１分２３秒の動画ですけど、悪くないと思います。
タイトルは『Intermezzo in E minor (original)』です。

<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/8In-iRGz0lo&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/8In-iRGz0lo&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>

そして今回最後ですけどこれはビートルズのレットイットビーのソロのフレーズのところを演奏している映像です。
タイトルは『LET IT BE GUITAR SOLO THE BEATLES』です。

<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/sXQUnTJ_4Wg&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/sXQUnTJ_4Wg&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>

今回はエピフォンのカジノのサウンドを紹介させて頂きました。
動画シリーズは私も結構楽しくなってきましたので、今後もいろいろ
掲載していきますのでどうぞお楽しみに！]]></description>
         <link>http://lespaul-guitar.rakkn.com/2007/12/epiphone_casino.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.エピフォン（Epiphone)</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Epiphone・casino</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エピフォンcasino</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エピフォン・カジノ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エピフォン・レスポール</category>
        
         <pubDate>Sat, 15 Dec 2007 21:24:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ギブソンの歴史について</title>
         <description>レスポールギターの歴史について私のわかる範囲で紹介させていただきます。

LesPaulはギブソン(Gibson)というメーカーが当時の有名なギタリストであるレス・ポール氏と共同で製作したギターなんです。現在では他のギターメーカーがこのモデルを製造販売していますが、フェンダーのストラトキャスター同様にギタリストであれば知らない人はいないというほど有名なギターです。

ピックアップ（音を収集するマイク）は初めシングルコイルタイプのものを採用していたのですが、１９５７年よりシングルコイルを２つ並べたハムバッカーピックアップを採用しています。

このハムバッカーピックアップが採用されたことによってマイルドで力強い音が出るようになり、それがこのレスポールギターの大きな魅力の１つとなっています。

この製品も発売当初はそれほど有名ではなかったのですが、あの有名なギタリストであるエリック・クラプトンがこのレスポールとディストーションが効くマーシャルのアンプでロック音楽の世界に最高のサウンドを構築したことがきっかけになりその名を不動のものにしています。

私事ですが、私が学生だった頃からこのギブソンのギターは大体３０万円前後で販売されていました。当時から値段的にはそれ程変化がないように思いますが、メーカーの価格変動と円安から円高にシフトしていった関係で今でもそれ程変化がないのかもしれません。このギターは当時私の憧れでした。（学生にはとても買えるような金額ではなかったですね。）

ギブソンのレスポールとマーシャルのアンプ、これは当時（３０年前）のロックを目指す若者の憧れの的であったことは間違いありません。

そして今もこのギターを中心としたレスポールは当時の面影をそのままに現在でも高い人気を誇るGuitorなのです。</description>
         <link>http://lespaul-guitar.rakkn.com/2007/11/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2.エレキ・レスポールの歴史</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">GibsonGuitar</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギターレスポール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギブソンギター</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レスポールギター</category>
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 00:39:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エピフォン・Epiphone</title>
         <description>エピフォンのレスポールギターはあの老舗であるギブソンの直系の会社ですが、もともとまったくの別会社でした。

それが１９５７年に買収された事により、Gibsonの子会社となっています。

この製品を愛用していた超有名なバンドとしてBeatlesが挙げられます。

ビートルズのジョンレノン・ポールマッカートニー・ジョージハリスンがエピフォンの「カジノ」を愛用しています。またローリングストーンズのキースリチャードもこのギターを愛用していますね。

このメーカーはアメリカのニューヨークでアナスタシオス・スタトポウロが創めた会社でバイオリンなどの楽器を製造していたのですが、その後マンドリンなどの製作を始めています。その後息子のエパミノンバスがテナーバンジョーを製作し特許も取得しています。

このメーカーの名の由来はエパミノンバスの愛称「エピ」と音の意味である「フォン」を掛け合わせエピフォンという社名になったようです。

その後ギターの製作に着手し、数々の優れた製品を製作しています。この２つのメーカーは互いに競い合う形で数々の作品を世に送り出してきましたが、１９４５年にエパミノンバスが死去した事がきっかけとなりギブソンに買収されています。

Epiphoneの製品を検討しているのならば、その企業の歴史を知ることでそのブランドイメージは少なからずとも変わりますよね。

この製品が開発される以前にもレス・ポール氏はこの工場でソリッドギターの製作に携わっていた事は、その後のギブソン社でLespaulを製作するきっかけとなっていることは間違いないと思います。

このGUITARは日本で生産している「エリーティスト」と韓国で生産している「エピフォン」の２つに分かれています。</description>
         <link>http://lespaul-guitar.rakkn.com/2007/11/epiphone.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.エピフォン（Epiphone)</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">エピフォンレスポール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギターメーカー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レスポールエピフォン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レスポールギター</category>
        
         <pubDate>Mon, 26 Nov 2007 19:10:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グレコ(Greco)のギター</title>
         <description>グレコは１９６０年に設立したギターメーカーで当初は当時有名であったギブソンやフェンダーなどのコピーモデルを中心に製作していますね。

私もグレコのギター１９７０年代にフェンダータイプのモデルを購入しています。当時の金額で５万円前後のものでしたが作りはかなりしっかりとしたものでした。

当時流行していたヴァンへイレンに憧れヴァンヘイレンもどきの塗装を施し、またリッチーブラックモアにもあこがれていた為トレモロアームをリッチブラックモア仕様にカスタムしてさらにディマジオのシングルピックアップを取り付けて楽しんでいた事を記憶しています。またディマジオのシングルピックアップはかなりいい音を出してくれていましたね。

Grecoの製品１９６０年〜１９７０年代

■ＶＢシリーズ　
ヘフナー社製のヴァイオリンベース風のデザイン。

■ＥＧシリーズ
ギブソン社製レスポールギター風のデザイン。

■ＳＥシリーズ
フェンダー・ストラトキャスター風の製品。

１９８０年代からはオリジナルモデルも開発されています。ＢＧシリーズ（Boogie）やＧＯシリーズやゼマイティスシリーズなどのグレコブランドのギターが開発、また発売されています。

グレコは日本の国内メーカーとして海外にも誇れるギターメーカーだと思いますね。

それに楽器メーカーがコスト削減のために生産拠点を海外へと移しているにもかかわらず、グレコは国内での生産を現在でも続けていてしかも低価格で高品質な製品を作り続けているというところにはポリシーを感じてしまいます。

現在のGrecoのギターを紹介します。ＧＺ・ＧＴシリーズは
ＬｅｓＰａｕｌベースのデザインが多いような気がします。

このグレコのGitarは私にとって親しみ深いイメージがありますね。

現在のラインナップです。

■ＧＺ
このGZシリーズはゼマイティス（Zemaitis）の正規ライセンスによって実現したこのメーカーのなかで上位機種ですね。

GZ-1700WF/GZ-1800WF/GZ-2100WF/GZ-2700WF/GZ-3300WF

GZ-2500IF/GZ-2600IF　GZ-2600IF HEART

GZ-1900PF/GZ-2000PF

GZ-2700IFS/GZ-2800IFS

GZ-3200DF/GZ-4000DF　

GZ-2800IF

Bigsby

GZ-3000MF.22/GZ-3000MF.24 /GZ-3500MF.22/GZ-3500MF.24

GZV-2700IF/GZV-3700MF

GZB-2500/GZB-2100EMG

GZ-2600IF LF

GZ-2800IFS

■ＧＴシリーズ（トラディショナル）
このＧＴシリーズはレスポールギターをベースとしたデザインです。

GT-950S/GT-930S/GT-850S/GT-550TB

■Ｍシリーズ（ミラージュギター）
ミラージュシリーズは１９７８年に発売されてからその独特のイメージやサウンドによって支持されてきたシリーズです。

M-120/M-150

■ＧＡＳシリーズ（エアソニック）
このＧＡＳシリーズは２つのラインナップですが、特徴は軽さと強度を両立したことに加えて新しいセミアコースティックサウンドを追求したタイプのギターです。デザイン的にみるとエピフォンのカジノをベースとしているような気がしますね。

GAS-130/GAS-135

■ＥＳシリーズ（イーエス）
このＥＳシリーズは現在１種類しかありませんが、シングルタイプのピックアップというスタイルの機種です。

ES-9

その他■Ｌ　L-9/L-10P　■ＭＢ　MB-120

■ＰＢＸ　PXB-450/PXB750/PXB900-5ST

■ＶＢ　ＶＢ１００　■Ｇ４Ｅ　G4E

といったラインナップになっています。

グレコのギターではそのラインナップの多さからＧＺシリーズに力を入れているという事が分かりますね。

このレベルになるとギブソンと対等といってもいいでしょう。

グレコはこれからもギタリストたちを魅了する製品を作り続けていくことでしょう。

日本を代表するブランドとしてこれからも良い製品をより安く提供してくれたら嬉しいですね。</description>
         <link>http://lespaul-guitar.rakkn.com/2007/11/greco.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4.グレコ・GRECO</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギターメーカー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギターレスポール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グレコギター</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グレコレスポール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レスポールギター</category>
        
         <pubDate>Mon, 26 Nov 2007 15:33:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｐ９０などの動画紹介</title>
         <description><![CDATA[今回はギブソン・レスポール ギターの音をユーチューブにある動画で紹介していきたいと思います。

ユーチューブには実は結構アップロードされているんですよね。これをいくつか紹介してみようというのが今回のテーマです。（＾＾）

まず最初に紹介するのはP90を搭載したレスポールです。ノーマルの音やディストーションをかけた音などエフェクトしたサウンドを聞かせてくれますね。これはなかなかいいと思いますね。

タイトル『Gibson Les Paul w/ Lindy Fralin P-90s』です。

<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_e-bEE7IsEc&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/_e-bEE7IsEc&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>

なかなかいい感じですね。ただ画像はちょっと悪い様な気もしますが・・・

それでは次の作品ですが、これはギブソン・レスポールといったワードで検索した時に出てきた作品です。解説をいろいろとしていますが、なんと言っているかは分かりません。（＾＾；）

ノーマルの音やピックアップを切り替えてのサウンドはとてもクリアな感じですが、ディストーションをかけた音はちょっとマイルドな感じを受けますね。

タイトルは『Gibson Les Paul Studio』です。

<object width="370" height="309"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/SoT-E33iC8w&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/SoT-E33iC8w&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="370" height="309"></embed></object>

いかがでしたでしょうか？動画映像を使って見るのはそれなりに面白いのではないかと思います。これからもこのような動画を紹介していきたいと考えておりますので、どうぞ宜しくお願いします。]]></description>
         <link>http://lespaul-guitar.rakkn.com/2007/11/post_3.html</link>
         <guid>http://lespaul-guitar.rakkn.com/2007/11/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.ギブソン（Gibson）のギター</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギブソンP90</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギブソンレスポール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギブソンレスポール年代</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レスポールギター</category>
        
         <pubDate>Mon, 12 Nov 2007 22:33:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>tab付きの楽譜</title>
         <description>tab譜付きの楽譜がアーティスト別に販売されていますね。

今回はその内容について解説してみたいと思います。

これは本に書かれているものなのですが、平行線が５本書かれていると思います。ギター用の場合はこれが６本あるわけです。

その６本はギターの弦の数で上がギターでいう下の弦で高い音の方です。

そして下の線の方がギターでいう上の弦で低い音の方なのです。

ここに楽譜と平行してギター用のtab譜が書かれていて、どの弦のどのフレットを抑えればよいか書いてあるわけです。

またテクニックであるハンマリングやプリングオフ、チョーキングなども記号を使って書かれていますので、ギターを練習する場合、これを元に練習出来る訳です。

私がギターを始めた頃はまだこのtab譜がなかったので、非情に苦労したのを覚えています。でも１０代後半に差し掛かった頃にこの本が販売され始めて、それからというものは、これが付いていなければ買わないというほど重宝してきました。

これが販売されるまでというのは曲をコピーするのにカセットテープを何度も聴いてそれをギターでコピーするという結構適当な練習をしていたのを記憶しています。

でも楽譜がちゃんと読めるというほどではありませんでしたので、それがベストな方法だったんですね。

ギターマガジンのヤングギターにも掲載されていましたね。ヤングギターは現在でも販売されていますからかなり息の長いギターマガジンですね。最近では買っていませんが、リードギターを覚えたいのなら是非見て欲しい雑誌です。

当サイトでもこの本を多数紹介していますのでこのページのあるカテゴリーメニュー内を是非見てくださいね。</description>
         <link>http://lespaul-guitar.rakkn.com/2007/10/tab.html</link>
         <guid>http://lespaul-guitar.rakkn.com/2007/10/tab.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">9.tab・タブ譜に関して</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギターtab</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギター通販</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レスポールギター</category>
        
         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 15:28:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
