エピフォン・Epiphone CASINOのサウンド
今日はEpiphone CASINOのサウンドをお届けしようと思います。
エピフォンのカジノはレスポールとは一味違ったデザインなのですけど、コレが結構人気高いんですね。私はこのギターを持っているわけではありませんけど昔からよく見ることがあるものでした。
今回もまたユーチューブからリンクする形で紹介していこうと思います。
Youtubeは素人の方がアップした作品が数多く掲載されているのですけどこういったエレキ・サウンドをアップする人も少なくないようです。
ただ内容は短いものだと数十秒で終わってしまうものもありますし、内容が薄かったりする場合もありますので、私が見ていい感じのものを少しずつですが紹介していきます。
今回はEpiphoneのCasinoですが、60sのles paulやgibsonのレスポール、またグレッチやグレコなどのギター・ミラージュなどいろいろと紹介していきたいと思いますのでお楽しみに!
それでは早々紹介していきます。まず最初の作品は内容的に5分程度の作品です。
タイトルは『Blues for a Thursday -- Jim Richter』です。
弾いている曲も昔聞いたことのあるようなサウンドでとてもいい感じだと思います。(^^)
次の作品はナチュラルな音を出していますね。これは時間でいうと1分23秒の動画ですけど、悪くないと思います。
タイトルは『Intermezzo in E minor (original)』です。
そして今回最後ですけどこれはビートルズのレットイットビーのソロのフレーズのところを演奏している映像です。
タイトルは『LET IT BE GUITAR SOLO THE BEATLES』です。
今回はエピフォンのカジノのサウンドを紹介させて頂きました。
動画シリーズは私も結構楽しくなってきましたので、今後もいろいろ
掲載していきますのでどうぞお楽しみに!

