レスポールギターに限らずエレキをやるならエフェクターは必需品となりますが、これは1つあれば良いというものでもなく色々と揃えたくなるものです。
気がつくといろいろなエフェクターが手元にあるという状況になってしまいますね。(^^;)
ある程度揃ってくるとそれをどんな順番で配置したらいいのか疑問に思う人も出てくると思います。
基本的にこうしなければならないということはないのですが、並べ方によってはノイズが大きくなってしまったりする場合もあるので参考までに1つの例を紹介しておきます。
順番についてはギター→アンプという流れで繋いでいると仮定して下さい。
○順番の例(参考程度に見てください。)
コンプレッサー(音を揃えるための物)〜ワウワウ〜オーバードライブ(ディストーション)〜モジュラー〜コーラス〜フランジャー〜ディレイマシン〜コーラス〜エコー〜リバーブといった感じです。
エフェクターボード(ケース)などに配置する時などはこんな感じでつなげていくとよいかと思います。
またエフェクターボードはサイズによって収まる数量も変わってきますので、通販などで購入を検討しているのであれば、将来的なことも考えた方がいいかと思います。
人によってはボードを製作してしまう人もいるようですけどそういった場合はうまく固定しないとずれてしまう場合もあるのでその辺も考えながら作るといいかと思いますね。
レスポールギターに限らずエレキをやるならエフェクターは必需品となりますが、これは...
ここではエフェクターボードについて紹介します。 これはエレキギターをやるうえで欠...
プロの使用に耐えられる強度、剛性を兼ね備えたエフェクターボードCUSTOM AU...
◎BOSS BCB-60 エフェクターケース/ボード【送料無料!】14490円(...